毎週土曜日出勤になったオジサンは週1回のフィットネスジムに行く暇がない

 

4月から管理職になったオジサンですが、人数が少ない課なのに3人も長期欠勤となっているオジサンの課は破綻状態になっています。

 

3名のリタイヤにより、オジサンを含む3名に負担がのしかかり、アップアップの状態で頑張っています。

さらに、オジサンが管理職になった代わりに課員が1名増えることもなくメンバーは変わらず…

 

実質、4名の不在みたいな状態でみんなに頑張ってもらっています。

そんな中、オジサンが担当時にやっていた仕事を周りにふることは到底できず、管理職という名だけ与えられた状態で担当業務を行っています。

 

なので、毎日残業、土曜日はリタイヤ組の仕事をおこなうために出勤。

日曜日は休みなのですが、家事をやらないといけないので、フィットネスジムに行く暇がないんです。

 

暇がないというわりにはブログは書くという矛盾しているオジサンの行動はさておき、今後をどうすべきか悩んでいるという感じです。

先日、あまりに仕事が回らないので、上司にボヤいてしまいましたが…

 

完全にダメレッテルを貼られただろうな…と思いながらも担当業務をやっています。

管理職としての役割は全くできていない状態ですが、前任者がまとめていた資料はオジサンが作っているので、結果、担当業務+上司の資料を代わりにつくる便利な人になっています。

 

そんな感じで、永遠にぼやきが続きますが、次回のブログのために今回はこのくらいにしておきたいと思います。

 

明日は、午前中に掃除をして、午後からは愛犬たちを連れて狂犬病の注射しに行ってきます。

雨みたいなので、時間が余ったらフィットネスジムに行ければいいなっと思うオジサンでした。

久しぶりにフィットネスジムに行ってきたオジサンはいつもの筋トレが耐えられない

 

久しぶりにフィットネスジムに行ってきました。

前回行ったのは、たしかGWの連休中くらいだったでしょうか。

 

連休明けからは仕事が忙しく平日は無理、土曜日は毎週出勤、日曜日が家庭を優先したことで一度も行けていませんでした。

そして、本日やっと時間ができたので行ってきたのですが…

 

オジサンの筋力が異常に落ちている!

 

いつも通りの重量で始めた筋トレは…「あれ?こんなに重かった?」って思うくらい重かったです。

それでも筋肉をイジメ続けたのですが、オジサンの筋肉は減ってしまったようで、すぐにバテてしまいました。

 

出来る限り、いつもと同じ筋トレを頑張ってみましたが、1時間でトレーニング終了。

筋肉は少しサボるとあっという間になくなってしまうので、忙しくてもそれなりの筋トレは必要だと反省したオジサン。

 

今週からは自宅にある筋トレマシンをしっかりと活用して、フィットネスジムに行けなくても筋トレはすることにします。

ただ、自宅の筋トレマシンとフィットネスジムでの筋トレは筋肉痛になる場所が違うので、上手に活用して7月の健康診断までにムキムキをめざします!

外国人技能実習生とお仕事の旅に出たオジサンは香水のキツさと車酔いで大惨事

 

本日のオジサンは外国人技能実習生と一緒に隣の県にある自社工場まで旅に出ました。

今回一緒に行った実習生は2人で、元々自社工場で働いていたので、1年ぶり懐かしい仲間と会えるということで楽しみにしていたみたいです。

 

そしてオジサンはそんな子たちのために休日出勤をして運転手です。

隣の県にある自社工場までは高速で約1時間くらいなので、8時に出発して9時に到着予定で向かうことに。

 

そして、出勤してすぐに車を準備していると実習生2名がやってきました。

会ってすぐに感じたことは、1人の子が物凄い香水臭い!!!

 

オジサンは人工的に作られた臭いはとても苦手で、調子が悪いと喘息が発症してしまいます。

外国人が香水臭いのはあるあるなので、朝から喘息の薬を処方してきて正解でした。

 

そして、車という密室の中でオジサンと実習生2名の計3名の旅が始まりました。

2人と会うのは久しぶりということで、お互いに話が弾み、あっという間に目的近くまで行くことが出来ましたが、香水の匂いで鼻がおかしくなってしました…

 

そして、工場近くでもう一人の子が「車酔いです」と突然の報告💦

あと5分で着くから我慢させて、何とかなりました。

 

そして、オジサンは彼らの要件が終わるまで溜まりに溜まった事務処理をひたすらすることに。

電話もならない、周りに誰もいない事務所でPCをパチパチしているとあっという間に15時になり、帰ることに。

 

そして、事件が起こりました…

 

帰路について約5分。

高速の入り口を入って本線と合流するタイミングで「車酔いです」と!

 

「窓から吐いてもいいですか?」

なんてことを言うんだと思いながら、我慢しろといって合流地点目の前でハザードを焚いて停車することに。

 

最近、高速道路でも事故をよくTVで見るので嫌でしたが、社内でまき散らすよりマシと思い、外に出させて吐かせるオジサン。

落ち着いた感じになったので、車に乗り込み走り出しました。

 

そして、15分くらいでしょうか。

もう一人の子から「ビニール袋ないですか?」という発言。

 

オジサンすぐに気づきました。

もう限界だということに…

 

たまたま持っていてビニール小さめを渡すと、後部座席からビチャビチャと音が聞こえる😥

あの小さいビニールで足りるかの心配でしたが、ギリギリ足りたようです。

 

全部吐いて落ち着いたようで、彼は眠りに入りました。

その後10分くらいして、「ん?なんか変な臭いがするような…」と感じたとたん、オジサンも激しい吐き気に襲われ、またまた気付いてしました。

 

ビニールから汚物が漏れて臭いが漂っていることに!!

小雨の中、高卒を走行中でしたが全ても窓を全開にして出来るだけ窓側に顔を近づけて可能な限り、新鮮な空気を吸うオジサン。

 

そんな感じで、残り約30分の帰路を耐え抜きました。

 

行きは香水臭さに苦しめられ、帰りは車酔いで大惨事。

会社の車で良かったと思うオジサンでした。

高卒採用の活動をはじめたオジサンは1日1校ご挨拶の旅に出かける

 

今年も高卒採用の時期が近づいてきました。

高卒採用は7月に求人票を学校に提出してお盆休み前までに職場見学を行って9月に採用試験が始まります。

 

まだ先のことのようですが、ほとんどの企業は4月頃からソワソワしはじめます。

今回、オジサンの会社も気持ちはやめに活動を開始することにしたので、まずは「今年も宜しく!」ということで、毎日1校挨拶まわりの旅に出ています。

 

昨日から始めたので 2校しか行っていませんが、明日の来週もドンドン学校へ訪問してきます。

さらに今年は今までにないくらいの求人数のため、推薦というものも活用してみようと考えています。

 

学校でいう「推薦」といえば、推薦で入学試験を受けると基本100%合格。

その代わり、他にも受験したり、やっぱり辞めたといったことができないような仕組みになっていますよね。

 

就活の推薦も同じです。

なので、学校側から企業に対して推薦で求人に応募されると、基本100%合格ということになります。

 

デメリットは、とんでもない生徒が来ても基本断れないということです。

ですが、事前に先生を抑えておけばなんとかなるのでは?という甘い考えのまま訪問時の会話で「推薦ってどんな感じですかね?」って聞いて見ました。

 

すると、予想以上に残念な答えが…

今の世の中、学校が生徒に対して「○○の企業は推薦があるから受けてこい」ということは一切言わないようです。

 

分かってはいませんが、今や先生の意見は関係なく、本人と親が企業を決めるといった感じ。

なので、中途半端な中小企業は応募がほとんどないのが現実なんです…

 

オジサンの会社は中途半端な中小企業なので、ほとんど応募がない。

さらに年々、応募者が減っているシマツ。

 

そんな感じなので、推薦には少し期待をしていましたが、どうも残念なことになりそうです。

ですが、オジサンが諦めずに学校訪問の旅を続けます。

急に求職した社員のフォローで数年ぶりに行政への届け出を行った結果、意外に出来たオジサン

 

今日は6月までに提出しないといけない行政への届け出を3つほど行いました。

元々はオジサンが担当していたのですが、若手に引き継いで4年ほど経過しました。

 

なので、思い出しながら少しずつやるしかないなと思いながら午後から始めたのですが…

オジサンの記憶って凄い!普通に出来てしまいました。

 

先日も障がい者雇用の申告を行ったのですが、久しぶりに行ったわりにはそれほど苦なく終わりました。

今回も苦戦することなく、サラッと終わったオジサンの記憶。

 

やはり、長年の経験はどれだけの年月が過ぎても出来るものですね!

という感じで、自己満足しながら入社して間もない派遣の女の子にニコニコしながら話をしていたのですが、やりすぎました。

 

いつも、しかめっ面で仕事をしているオジサンのニコニコ笑顔はギャップ萌えではなく、逆に怖かったようで、気持ち引かれてしまいました…

女の子と話すときは気を付けようと思うオジサンでした。

 

明日は高卒採用の先行活動に娘の母校に行ってきます。

ある人気アイドルが生まれたことが有名な高校なのですが、うちの娘はそのアイドルより1つ上の先輩で部活が同じだったという事実。

 

なので、いまでもテレビに映ると○○ちゃんといって応援しているようです。

 

日曜日に音楽フェスに行ってきたオジサンはあまりの人の多さに人酔いをする

 

5/17(日)に近くの緑地公園で音楽フェスがあったので少しだけ見に行ってきました。

近くに駐車場はあるのですが、当たり前のように駐車場はフェス目的での利用は禁止となっていたので、自宅から歩いていくことに。

 

歩いて30分程度なので、たいして疲れない距離ですが…

そう、オジサンの自宅から緑地公園までは歩いて、10分程度なんです。

 

そこからさらに20分くらい奥の方に進んでいくとフェス会場が。

途中でドッグランがあるのですが、そのあたりから尋常でない人が暑さのあまり、日陰で休んでいました💦

 

オジサンたちは、14:00からのアーティストを目的に向かったので、一番暑い時間帯です。

気持ち風が吹いていたので、そこまで暑いとは感じず、目的地に到着。

 

オジサンの目的はパフィー。(知っていますか?)

オジサンが若いころにデビュー?されて今でも活躍しているビッグ?アーティストです。

 

今、40後半、50代の方は誰でも知っているのではないでしょうか。

そんなアーティストが出てくるまで砂埃が俟っている会場で何か食べようとキッチンカーへ向かいオジサン。

 

どこも大量の人が並んでいて、しかもオジサン、昼ご飯を食べてから家を出たので、対して食べたいものがない。

ということで、ふわっふわのかき氷(800円)を購入して相方と2人で食べることに。

 

かき氷を食べ終わったくらいに、目的のアーティストの番がやってきました。

持ち時間は30分なので、5曲くらいでしょうか。

 

ひたすら、当時人気のあった曲を歌って終わりました。

何となく懐かしい気持ちになれてほんわかした気分で帰路につきました。

 

毎年行われているフェスには、1組ゲストとして有名なアーティストが来ます。

来年も元気なら行こうと思います。

会社の役員たちの食事会におまけで誘われたので嫌々参加したオジサンの後悔

 

先日、オジサンは出張先で役員たちに食事会に誘われたので、参加してきました。

翌日にイベントがあったため、事務局であるオジサンと役員・部長が同じタイミングで出張したことから、おまけ的な感じで誘われたという感じです。

 

そもそも、オジサンはある役員にとても嫌われています。

なので、以前からその役員がいる食事会に同席すると何かしら絡まれるので、正直行きたくなかったのですが、他のメンバーの中に上司がいたので参加しないわけにはいかない状態だったというわけです。

 

ホテルで集合して行くのかと思っていましたが、オジサンがホテルに入った時には全員会場へ向かっていたのでオジサンは遅れて参加する形に。

それでも、こちらからは会話せずに話を聞いて社交辞令的な苦笑いを続けていると、その嫌われている役員にやたらと話かけられる始末。

 

面白くないヤツだとは思われながらも、無難に終わらしていくオジサン。

最後の最後でミスを犯したようです。

 

突然、ベロベロに酔った役員からの説教タイムが始まりました。

オジサンは4月から管理職になったのですが、その役員はオジサンが管理職になることに大反対したいうことです。(知っていましたが…)

 

ベロベロに酔って呂律も回っていない状態だったので、聞き取れたのは…

「お前が営業として入社してきたときからダメだと思っていた」

「いまは…のところは認めている」←たぶん、仕事の出来具合のことだと思う。

「…そんなところがダメなんだ」←一番気になるところが全く聞き取れなかった…

 

纏めると、その役員は入社したときからオジサンのことをダメなヤツだと思っていたが、いまでは仕事に関しては認めている部分もある。だけど???のところがダメだから総合的にお前はダメなヤツ。

 

あと10年くらい我慢すれば、役員はいなくなります。

オジサン今以上の出世は求めていないので、とにかく関わらないことを徹底してマイペースで頑張ります。

 

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